AI Activation Support ・ 山梨
予約対応も、問い合わせも、 資料づくりも、 ぜんぶ自分。
「AIを使えば楽になるはず」— その“はず”を、あなたの業務に合わせて形にします。
30分、話してみる無料・オンラインOK
「ぜんぶ自分」の毎日に、
心当たりはありませんか。
- 問い合わせやレビューへの返信が、夜のルーティンになっている
- 紹介ページや資料の手直しは、いつも「時間ができたら」のまま
- AIを触ってみたことはある。でも、自分の業務にどう組み込むかで止まった
- この話を相談できる相手が、まわりにいない
足りないのはAIの知識ではなく、AIを「あなたの業務の言葉」に翻訳する相手だと考えています。
翻訳すると、
業務はこう変わります。
レビュー・問い合わせへの返信
- いま
- 一件ずつ文面を考えて、夜にまとめて返信している
- これから
- AIが下書きまで用意。あなたは確認して送るだけ
紹介ページ・資料づくり
- いま
- 「手が空いたら作ろう」のまま、ずっと後回し
- これから
- たたき台はAIが数分で用意。直すところから始められる
売上・予約の集計
- いま
- 月末に表計算とにらめっこ
- これから
- データを貼り付けるだけで、集計まで終わる仕組みに
内容は業種と業務に合わせて設計します。上記はあくまで一例です。
進め方は、この3つだけ。
まずは30分、雑談から
いまの業務のことを聞かせてください。売り込みはしません。相談内容が固まっていなくて大丈夫です。
業務の棚卸し
「AIに渡せる仕事」と「あなたにしかできない仕事」を、一緒に仕分けます。
小さくひとつ、導入して育てる
いきなり全部は変えません。効果が見えたものから、少しずつ広げます。
どんな人がやるのか。
- 大手メーカーの現役社内SE。業務システムと現場の間の「翻訳」を本業にしています
- 山梨県内でAI活用の勉強会・ハンズオン講座を主催し、複数回開催
- 自分の事業でも、AIによる業務の自動化やアプリ開発を日々実践しています
「AIに詳しい人」であるより、あなたの業務の言葉で話せる人であることを大事にしています。
勉強会に来た人たちの、
声。
山梨で開いているAI活用の勉強会(ハンズオン講座)で、参加者のみなさんからいただいた声です。
100%満足度(とても良かった)
100%「また参加したい」
9割超「わかりやすい」最高評価
「非エンジニアの私にも分かる言葉に置き換えて説明してくれるので、イメージが湧きやすいです。」
— 参加者アンケートより
「分からないところ・つまずいたところを、気兼ねなく相談できる雰囲気が心地よかったです。」
— 参加者アンケートより
「ひとりだと絶対につまずいていたところを、その場で一緒に解決できました。」
— 参加者アンケートより
「疑問に思った単語も、丁寧にひとつずつ説明してくれました。非エンジニアにも分かりやすく、点と点が結びつきました。」
— 参加者アンケートより
※ 甲府で開催したAI活用の勉強会・参加者アンケート(回答13名)より抜粋。
まずは30分、
話してみませんか。
相談内容が固まっていなくて大丈夫です。
「なんとなく手が回っていない」から始めましょう。
無料・オンラインOK
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